Qt

マルチプラットフォーム対応 C++ GUI開発フレームワーク「キュート」

株式会社SRA
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What's New
→ ET 2016 組込み総合技術展 に出展
→ Qt Japan Summit 2015 開催!! Platinum Sponsor として SRA 参加!!
→ 5/13-15 の ESEC 2015 (組込みシステム開発技術展) 西ホール 4-62 にて Qt、 Red Hat Embedded Program を出展
→ 11/19-/21の Embedded Tecnology 2014 F-8 にて開発元 Digia (The Qt Company) と共同出展
→ 組込み CPU ボード Armadillo を用いた「Qt トレーニングコース」を開始
→ @IT ページ記事掲載   いまさら聞けない GUI 開発フレームワーク「Qt」活用〜 組み込み機器開発で選ばれる理由
→ C++ GUI 開発フレームワーク「Qt」が POSIX 仕様準拠リアルタイム OS 「eT-Kernel/POSIX」をサポート
→ CODE LESS. CREATE MORE. 「Qt」 体験セミナー毎月開催 (無料)
→ Qt トレーニング申し込み受付中

選ばない。それが、選ばれる理由。

Qt は、高度なアプリケーションの開発に適した充分な機能、拡張性と直交性の高い API により、アプリケーション開発での効果を最大限に発揮します。 さらに、マルチプラットフォームでも、ひとつのソースコードから複数のプラットフォームで稼働するアプリケーションの開発ができる C++ GUI ツールキットであるので、 Unix、Linux、Windows、macOS 用のアプリケーションをさらに効率よく構築することができます。

その優れた開発コンセプトは、広く世界中のソフトウェア技術者に評価されており、 今日では、GPL、非商用版、商用版合わせて、 世界中に 15 万人の開発者がいると言われています。 また、 Qt の採用実績は、大学での教育、宇宙開発、映像特殊技術、医療、 科学技術シミュレーションと多岐に渡り、すでに数千もの商用ソフトウェアが開発されています。

マルチプラットフォーム

パフォーマンス

簡単で使いやすいAPI

他言語対応

柔軟性

サポート