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Table of Contents
1. GNU コーディング規約について
2. フリーソフトウェアをフリーに保つには
2.1 排他的権利を持つプログラムの参照
2.2 寄贈の受取
2.3 商標
3. プログラムの設計について
3.1 言語は何を使うべきか
3.2 他の実装との互換性
3.3 標準以外の機能を使うには
3.4 標準 C と 標準以前の C
3.5 条件付コンパイル
4. あらゆるプログラムの振るまい
4.1 頑丈なプログラムを書くには
4.2 ライブラリ関数
4.3 エラーメッセージの形式
4.4 一般的なインターフェースの規約
4.5 グラフィカルインターフェースの標準
4.6 コマンド行インターフェースの規約
4.7 長いオプションの表
4.8 メモリの使い方
4.9 ファイルの使い方
5. C言語の上手な書き方
5.1 ソースコードの整形
5.2 コメントの書き方
5.3 構文についての規約
5.4 変数,関数,ファイルの名前付け
5.5 異なる OS 間の移植性
5.6 サポートする CPU のタイプについて
5.7 システム関数の呼び出し
5.8 国際化
5.9 Mmap
6. ドキュメント
6.1 マニュアルの正しい書き方
6.2 説明文とマニュアル
6.3 構成方法
6.4 マニュアルのライセンス
6.5 マニュアルのクレジット
6.6 印刷されたマニュアル
6.7 NEWS ファイル
6.8 変更履歴
6.8.1 変更履歴の考え方
6.8.2 変更履歴の形式
6.8.3 簡単な変更の場合
6.8.4 #ifdef の場合
6.8.5 部分的な変更を示すには
6.9 マンページは重要ではない
6.10 他のマニュアルをどこまで参考にしてい良いか
7. リリースの管理
7.1 どのようにコンフィギュレーションを行うか
7.2 Makefileの規約
7.2.1 Makefileについての一般的な規約
7.2.2 Makefile 中で使用するユーティリティ
7.2.3 コマンドを指定するための変数
7.2.4 インストールディレクトリ
7.2.5 標準的なターゲット
7.2.6 インストールコマンドのカテゴリ
7.3 リリース
8. フリーでないソフトウェアとドキュメントを参照することについて
A. 本マニュアルの複製について
GNU Free Documentation License
Preamble
APPLICABILITY AND DEFINITIONS
VERBATIM COPYING
COPYING IN QUANTITY
MODIFICATIONS
COMBINING DOCUMENTS
COLLECTIONS OF DOCUMENTS
AGGREGATION WITH INDEPENDENT WORKS
TRANSLATION
TERMINATION
FUTURE REVISIONS OF THIS LICENSE
ADDENDUM: How to use this License for your documents
Index
This document was generated by
YABUKI Youichi
on
March, 12 2002
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