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「SEPG Asia-Pacific 2009」講演報告

9月16日から3日間、「SEPG Asia-Pacific 2009」が大阪で開催され、昨今の厳しい経済環境にもかかわらず、SEIのキー・メンバーの他、日本国内、アジア・パシフィック地域から約100名の参加があり、CMMIを中心とした幅広いテーマで、チュートリアルや様々な講演が行われました。

<詳細> http://www.sei.cmu.edu/sepg/ap/2009/index.html

国内屈指のアプレイザル経験をもつ(株)SRAの三好武重(SCAMPI高成熟度リードアプレイザー)は、講演の中で、「人間味豊かな改善志向のデータ収集により、組織の改善活動に役立つアプレイザル結果をまとめること」の重要性を強調し、プロセス・モデルの実践的な活用による、ソフトウェア産業への貢献姿勢を、国際の場で報告しました。

【報告内容詳細】
http://www.sei.cmu.edu/sepg/ap/2009/index.html にある 「Download the Conference Proceedings」の Download a ZIP file of Thursday's Sessions から、講演用ファイルをダウンロードし、Zipファイル(FileName:"Usefulscam") を ご参照ください。



以上

2009年9月24日作成