
SRAの特長 > 企業理念
1967年、「IT」という言葉が使われていなかった時代に誕生したSRA。以来、私たちはどこのメーカー、ユーザにも属さない「独立系」ITサービス企業として,常に情報サービス産業をリードし、お客様に質の高いサービスを提供し続けてきました。
1980年、日本初となる商用目的でのUNIX導入。その後も「技術先進性」を活かし、SOA(サービス指向アーキテクチャ)、OSS(オープンソース・ソフトウェア)などの新しいビジネス分野で着実な成果を上げてきました。
また、SRAは業界に先駆け、いまから20年以上も前に海外拠点を設置。2005年にはOSSの世界市場を狙ってビジネス本拠地を米国西海岸に移転しました。さらに近年、シンガポールに7つめの海外関連会社を設立するなど、グローバルなビジネス展開に積極的に取り組んでいます。
そして2007年、SRAはグループ持株会社SRAホールディングスを核として体制を強化し、新たなチャレンジを表明しました。“「変化」から「進化」へ” 。お客様にとって真に最適な選択肢を提供できるという「独立系」ゆえの強みを活かし、私たちはもっと上のステージを目指していきます。