| 開催概要: |
| 日 時: |
2013年9月12日(木)14:00〜17:30(13:30〜 受付)
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| 会 場: |
株式会社SRA 関西事業部
大阪市中央区南久宝寺町3-1-8 本町クロスビル2階
(地下鉄 御堂筋線・中央線 本町駅下車 徒歩6分)
地図はこちら
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| 主催: |
株式会社SRA
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| 参加対象: |
製品開発、情報システム、運用関連の関係者の方、チケット駆動開発にご関心のある方 |
| 参加費用: |
無料
(事前登録をお願いします) |
| 定員: |
30名
(定員になり次第、募集を締め切らせて頂きます) |
| お申し込み |
こちらからお申し込みください
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| プログラム: |
| 13:30〜14:00 |
受付
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| 14:00〜14:10 |
ご挨拶
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| 14:10〜15:10 |
「チケット駆動開発の知っておくべき大切な事」
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2007年に開発現場で生まれたチケット駆動開発は、ITSのチケット(issue)を使ってタスクを管理するというシンプルさから広く普及しています。
ワークフロー管理も可能で、チケットには、計画、作業の状態、議論、関連チケット、構成管理との関連、ビルド結果など、開発に関連する多くの情報が集約されます。
チケット駆動開発ではこれらの情報の共有と再利用が可能で、プロジェクトの諸問題を改善できます。
講演では、チケット駆動開発の概要と事例、そしてチケット駆動開発の考え方、勘所、注意点など、実施する際に知っておくべき大切な事を説明します。
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株式会社SRA 関西事業部 開発部
シニアコンサルタント 阪井 誠 |
| 15:10〜15:20 |
休憩
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| 15:20〜16:30 |
「Redmineの運用パターン」
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昨今、Redmineをソフトウェア開発のタスク管理だけでなく、社内の他業務へ適用する運用事例が増えています。
それら運用事例を調べてみると、チケット駆動開発の特徴を生かしているだけでなく、 Redmineの優れた機能を流用して、業務改善に役立てておられます。
本講演では、Redmineによるチケット駆動開発の運用パターンと、Redmineの適用範囲や適用の限界についてお話します。
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NRIネットコム株式会社 生協ネットワーク事業部
主任 小川 明彦 氏 |
| 16:30〜17:15 |
パネルディスカッション
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| 17:15〜17:30 |
質疑応答
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| ※ご案内内容は諸般の事情により予告なく変更することがあります。 |
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| 詳細についてのお問い合わせは |
株式会社SRA
関西事業部 営業部
8月31日迄
Tel: 06-6536-2331 Fax: 06-6536-2452
9月1日以降
Tel: 06-4704-2611 Fax: 06-4704-2612
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