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本セミナーは開催を終了致しました。
情報家電をはじめとしたエレクトロニクス製品の機能向上に伴い、それら製品に組込むソフトウェアは複雑化をたどる一方で、より高い品質が求められています。
そのような背景の中、ソフトウェアの品質を上流で作りこむための手段としてモデルベース開発に取り組まれているお客様も多いと思います。
モデルベース開発の具体的な手段として、状態遷移表設計は注目されていますが、その成果物の管理をどのようにするかについても、品質向上のための大きなポイントです。
本セミナーでは、そのような課題に対する解決策の一つを提案させて頂きます。